ホーム当社の取り組みStop!ざ・メタボ > メタボメジャーで測ってみましょう!

















内臓脂肪型肥満が引き起こす生活習慣病。
予防のためには肥満防止がもっとも大事!
肥満防止の第一歩は「気にする」ことから始めましょう。
「気にする」ことで自分を知り、予防に向けて「気をつける」ようになります。


  • 腹囲は、力を抜いて立った状態でへその高さで測定します。
    (測られる方は、両足をそろえ、両腕はからだの横に自然に下げ、おなかに力が入らないようにしてください。)
  • 測る方は、測られる方の正面に立ち、腹部に直接巻き尺をあてます。
    (洗濯ばさみ等で服を巻き上げると測りやすくなります。)
  • 巻き尺が水平にきちんと巻かれているかを確認し、普通の呼吸で、息をはいた終わりに目盛りを読み取ってください。
  • なお、できるだけ飲食後2時間経過した後に測定してください。
    ※正確な計測を行うため、下着などは着用せずに、直接腹部を計測してください。
   ※資料は、国民健康・栄養調査必携をもとに、国立健康・栄養研究所が作成したものです。


  1. 軽く両腕をあげてもらい、へその高さに巻き尺をあてます。
  2. 巻き尺が水平に巻かれているかを確認します。
  3. 測定するときは、両腕をからだの横に自然にさげてもらい、普通の呼吸で息をはいた終わりに目盛りを読み取ります。

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